スタッフブログ - マーブル

過去と未来を繋ぐ二人に寄り添う結婚式

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伊勢原大神宮

2014年04月13日 [記事URL]




神奈川県伊勢原市にあります、伊勢原大神宮でパンフレットの撮影風景です。

都内と違い真っ青な青空ですね。




花嫁二人が歓談とは~~。
撮影ならではの光景です。

歌舞伎観劇

2013年04月18日 [記事URL]

思いがけずチケットがとれて、開場間もない歌舞伎座で観劇が叶いました

菊之助お目当てでしたが出番があまりなく残念と思いつつ、30年来憧れの、玉三郎様の所作の、美しさに見とれ白塗りメイクを勉強する意欲がわきました

さてニュースでご存じの方もいらっしゃると思いますが、入り口入ると唐草模様の絨毯、鮮やかな色合いに綺麗というより美しいと表現したくなります。毛足長さがあります、足をすくわれそうでした。

目を引いたもうひとつの時計には~わが刻はすべて演劇~松竹創始者大谷氏の書を拝見し歴史を感じた一日でした。

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撮影の裏側

2013年04月13日 [記事URL]

笑いあり、和気あいあいの、撮影風景のひとこま、雑誌やパンフレットに掲載のためレストランでの新郎新婦です、ゆりかもめ日ノ出からすぐの、レストランQonからの夜景は素晴らしいです、

夜景を綺麗に撮るために、スタッフがテーブルクロスを、持ち上げて影が出ないように筋肉をピクピクしながら、早くして~と叫んでいるところです

ベイブリッジからお台場の観覧車や、スカイツリー、東京タワー、素晴らしい夜景を是非見に来てください。

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相良刺繍の、打ち掛け

2013年04月06日 [記事URL]

この仕事を選んで良かったと思う事に一流の、ものに出会える喜びがあります。
それは人であったり、物であったり様々な機会の巡り合わせですが、今日は相良刺繍の打ち掛けを、見せていただきました
中国三大刺繍の1つで,生地の裏側から糸を、抜きだし結びたまを作りこれを、重ねて模様を描いていく技法です。とじ糸がなく
引っ掛かりのないのが利点です

上品で光沢なく落ち着きのある最高の技法です
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★歌舞伎座開場間近

2013年03月25日 [記事URL]

3年の改装工事を経ていよいよ4月2日柿落としとなりました。一足早く地下鉄からのフロアーは、活気ついています。

エスカレーター、エレベーター完備で、大きな荷物での移動も楽になりました。

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テーブルを飾るナプキン

2013年03月24日 [記事URL]

パーティ会場でのテーブルコーディネートの、大事なポイントにナプキンがありますが折り方の本もあるくらい多種多様に飾る事ができます。
下の写真は★星と名ずけられています


お子様には王冠

色や形で、イメージが変わりこれもごちそうのひとつですね、

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かつら合わせ

2013年03月12日 [記事URL]

和装ブームもあり肩下の長さがあれば新日本髪を、お薦めしていましたが、かつらを試着してみたい方も増えました。そこで***

かつらの専門家から似合わせのバランスのレクチャーを受けました、現在のかつらは茶色もありリハーサル時には思ったより自然ですねとの声を頂いています。

今回は目から鱗と~新しい発見と、日本文化の様式美を知ることによりより、今まで以上の、美しい花嫁支度ができそうです。


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さくら♪さくら

2013年03月08日 [記事URL]

今日は、東京は22度まで気温が高くなり春風が待ち遠しい頃となりました。

マーブルサロンも、玄関に桜をいけてみました。ベランダにも、色とりどりの花が増え、きれいな春らしい花の色をみていると、気持ちも新鮮、リフレッシュします。

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ベルサイユのばら

2013年03月01日 [記事URL]

宝塚の名作と言われるベルサイユのばらを、観劇してきました。


今から29年前の、初演も見ましたが、その時は、さほど感激もしませんでした。しかし仕事内容が変わるにつれ、舞台衣裳の色合わせ、ウィックの使い方、メイクなど、興深々となり2000年から観劇復活しました。18世紀のフランス革命の動乱の裏にあるオスカルと、アンドレを取り巻く人々生きざまと、愛の物語を、美しい曲にのせての、三時間は、満たされました。

5月には、パリのベルサイユ宮殿見に行って来ます。

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ロールスロイスで、挙式会場へ、

2013年02月23日 [記事URL]

今日は、空気が澄んで清々しい朝でした。ご新郎ご新婦のお支度が整い、ロールスロイスのファントムで、挙式会場へお出掛けです。

お二人の回りでは、歓声とシャッターの音で、華やかなスタートとなりました。
ここ鶴巻温泉の陣屋では、挙式会場への送迎に自家用車であるロールスロイスが、使われています。佳き日の思い出として語り継がれる事でしょう


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